2012年04月27日
IvyBridgeの発熱が多い理由?
・ “IvyBridge”は何故熱いのか・・・熱伝導機構の問題の可能性が指摘される - 北森瓦版
・ 嘘だと言ってよバーニ(ry - " PCつれヅレ日記" (cal930さん)
22nmプロセスのIvyBridgeは発熱が多いそうですが、その理由はCPUダイとヒートスプレッダの間に使われているものの材質が変更になったためではないかと推測されています。早速手持ちのIvyBridgeのヒートスプレッダをはがされた大佐のCPUは生きているのでしょうか・・・・
Posted by nueda at 2012年04月27日 02:22 JST | トラックバック | ホームに戻るコメント
発熱量は下がったかもしれないけど、熱伝導が悪いから熱くなっちゃうんですね・・・
TDP下がったからと、ここら辺でコストダウンされちゃうと、
せっかくK付きのCPUなのに、面白みがなくなります。
「冷えない」ではなく、「冷やせない」ってのは嫌ですね。
簡易水冷とはいえ1.26v程度で80度超えは大分酷いと感じます…
LN2で冷却すれば伸びるらしいけど、水冷でも厳しいとは・・・
以前のは、貴金属のハンダでしたからね、汎用のグリスじゃ大きな差が出ても仕方なさそう。
ちょっとがっかりだなぁ。
Posted by: ぶたちゃん at 2012年05月01日 02:00コメントする
(書込時に「、」か「。」が必要です。内容によっては削除しますので、ご了承ください)
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